社内報(セイビニュース)

当社の社内報・セイビニュースは昭和53年1月に創刊し38年間発行し続けています。現在は年6回奇数月に発行しています。 職場が各地に分かれている当社にとって、コミュニケーションツールとしての社内報の役割は大きいものがあります。 そこで、セイビニュースでは特に「人」ということを取り上げています。 当社には多彩な人たちがおります。過去5年間のセイビニュースから「人」の話題を抜粋して掲載します。

 

253号(2017.5.15発行)

職場にも生かせる合気道の技

合気道の審査は、実技試験に合格したら5級、4級、3級と順に試験を受け、1級の次が初段、2段、3段と上がっていきます。合気道は向かってくる相手の力を利用する技なので、力のない女性でも取り組みやすい武道です。合気道には、今いる所から逆側に体を反転させ、その瞬間に向かってくる相手の力を利用して体制を崩す「体位の転換」というものがありますが、実際にやってみると逆に自分がヨロヨロしてしまい、日々の稽古の積み重ねが大切だなと感じます。職場では、合気道で培った技が35㎏以上もあるポリッシャーを扱うのに役立っているのでないかと思っています。

252号(2017.3.15発行)

新しい体験、癒しを求めてひた走る

休みの日には愛犬を連れ、癒しを探しにいきます。行く先々の名物、方言、道路、道の駅、ご当地スーパーで売っているご当地商品、目に映るものが全て新鮮な経験でとても癒されます。昨年は、2泊3日で福井県にある永平寺と恐竜博物館に行ってきました。高速道路は利用せず、ずっと一般道で行きました。総走行距離は1,300キロくらいでしたが、疲労感はなく、いろんな風景を楽しめ、むしろリフレッシュできました。これからも仕事、プライベートともに新しい体験、癒しを求めて、ひた走りたいと思います。

251号(2017.1.15発行)

琵琶湖の雄大さに心落ち着くひととき

私のリフレッシュは潤んだ大きな瞳でいつも迎えてくれる愛犬のミルキー(チワワ雌4才)に癒されることと、30年近く続けているバス釣りです。バス釣りの魅力は何と言ってもバスを掛けてから取り込むまでの駆け引きと、ゴルフなどとは違って一人でもできることです。釣りには決まって琵琶湖(長浜)に出かけます。たとえ釣れなくても琵琶湖の雄大な湖面や豊かな自然を眺めているだけで心が落ち着き、わざわざ来た甲斐があったなと思います。琵琶湖には釣り以外にもたくさんの魅力があります。皆さんも一度足を運んでみたらいかがでしょうか。

250号(2016.11.15発行)

接客ロールプレイング大会優勝

6月に御殿場プレミアムアウトレット管理部門接客ロールプレイング大会が行われ優勝できました。上司から「出てみませんか?」と言われたときは「私が出ても大丈夫だろうか」と不安になりましたが、ある意味期待してもらえたのかもしれないと思い、せっかくの機会なので出場させていただくことにしました。普段の仕事を見直す良い機会になったと思います。作業をする中で、周囲に対する気配りや心配りが欠けていたことや、自分の改善すべき点に気付くことができました。正直優勝できるとは思っていなかったので驚きましたし、本当にうれしい体験でした。

249号(2016.9.15発行)

くまがきっかけで被災犬猫を知りました

3年前から家族になりましたわが家の愛犬の話をさせてください。(トイプードル、名前くま、オス)くまを買ったブリーダーさんでは5年前の東日本大震災で被災した犬猫の救出活動をしていました。保護した犬猫総数440頭。無事家族のもとに帰れた子もいれば、里親さんに引き取られた子や、まだ家族のもとに帰れない子もいます。ドッグカフェやドッグランを併設しているその施設でお茶をしたり、チャリティーの服を買ったりすることで被災犬猫のお手伝になればと思っています。くまは先月で4歳、すくすく育っております。

248号(2016.7.15発行)

ランニングで汗と一緒にすべてを流してリフレッシュ

きっかけは、友人と飲んだ勢いで申し込んだハーフマラソンの大会でした。21キロを走りきるため練習を始めたランニングですが、初めの頃は5キロも走れませんでした。呼吸は苦しく、わき腹は痛み、足は重りをつけたみたいで、まさに苦行でした。しかし、自然豊かな多摩川沿いを走っていると、月や星がよく見え、川を渡る風も心地よく、花の香りが楽しめることもあります。一歩一歩ただ足を前に出していると何もかも忘れてしだいに無心で走れるようになりました。この時間が体と心のデトックスとなり、汗と一緒にすべてを洗い流してリフレッシュできる時間になりました。

247号(2016.5.15発行)

遊ぶときは思いっきり楽しむこと

私の場合、愛する家族と公園や遊園地に行き、大きな声を出して遊ぶことが一番のリフレッシュとなります。大きな声を出して遊ぶと、自分に溜まった毒素をはき出してくれます。また、遊ぶときは中途半端に遊ばないことが大切です。思いっきり子供たちと楽しむことにより、「快」の心で満たされ、心も身体も元気になります。日常とは違った何かに没頭したり集中したりすると、頭の切り換えができて仕事のオン・オフが円滑になり生産性のある仕事を生み出しやすくなります。

246号(2016.3.15発行)

ホーキング宇宙を語るに感動

私のリフレッシュタイムはまずは「音楽」です。高校生の時に独学でピアノを始め、社会人になってからはベースも始め、友人とバンドを組み、スタジオに集まって楽しんでいます。次に「宇宙」です。子供の頃から天体観測が好きで、大学生の時に読んだスティーブン・ホーキング博士の「ホーキング、宇宙を語る」に大変感動しました。映画のスターウォーズも大好きです。最後に「神社巡り」も趣味の一つです。古事記や日本書紀などの神話を読み、関連する神社をめぐると日本人の魂が揺さぶられるような気がします。 なんだかんだ言っても、一番好きなものはたぶんお酒ですね。

245号(2016.1.15発行)

気が付けば夜明けまで読みふけっていた

最近はまっているものは、ありきたりですが読書です。後輩に本好きがおり、色々な本を紹介してもらい、頻繁に本を読むきっかけとなりました。石田衣良や村上春樹などを読み、最近は池井戸潤を読むことが多いです。ドラマの原作となった半沢直樹シリーズは読破し、最近は下町ロケットを読みました。なぜ池井戸作品にはまっているか? それは主人公がスカッと気持ちのいいくらいに敵対している相手を叩きのめしてくれるからです。気が付けば夜明けまで読みふけるということも多々ありました。皆さんも毎日の通勤時などにいかがですか?

244号(2015.11.15発行)

休日はブラブラ散歩

私の休日の過ごし方は、特に当てもなくブラブラと散歩することです。最近よく行く場所は、家の近所にある思金神社(おもいかねじんじゃ)です。頂上まで行くと願いが叶うと言われている「願いが叶う階段」や「霊動石」と呼ばれるパワーストーンなどがあります。また、八意思金大神(やごころおもいかねおおかみ)…知恵の神…を祀っている場所でもあり、少しはご利益があれば嬉しいなと思っております。境内から見る景色は最高で、天気が良いと富士山も見ることができます。そこで自然のパワーを取り入れ、日々の仕事を頑張る源としております。

243号(2015.9.15発行)

試合前からワクワク、ドキドキ

私のリフレッシュタイムは、娘と一緒にプロ野球の観戦に行くことです。ある日、娘が学校で「巨人軍の坂本勇人選手がカッコイイ!」と言われ、友達に誘われて巨人軍のホームグラウンドの東京ドームに行ってきました。その時の感動がとても大きかったらしく、それからはテレビの中継よりも野球場に行って生で見たいと言い出すようになりました。ドームの一体感に気持ちが盛り上がり、応援団の迫力ある掛け声に、試合前からワクワク、ドキドキが止まりませんでした。両チームに得点が入り、一喜一憂している娘の姿を目にし、また、肉眼で見える距離で選手がバットの素振りをしている姿を見ることが出来た時、野球場で試合が見られて本当に良かったと実感しました。

242号(2015.7.15発行)

例大祭にセイビ連合が参加!

5月15日、江戸時代には江戸城下の三森(烏森、柳森、椙森)の一つに数えられた椙森(すぎのもり)神社の3年に一度の例大祭が行なわれました。本社が人形町三丁目西町会に所属しているご縁から、当社およびグループ会社からも男女合わせて16名の担ぎ手が参加して、大神輿(おおみこし)を担ぎ練り歩きました。大神輿を担ぐのは50名位ですが、交代しながら進むため担ぎ手の総数はおよそ150名にもなります。 担ぎ手は皆さん真剣で、気合い溢れる渡御(とぎょ)に勇壮さを感じました。

241号(2015.5.15発行)

西部警察になりきり赤っ恥

永年勤続20年表彰を受けて振り返ると、強烈に印象に残っているのは、警備室にて受付勤務をしていた時のことです。突然「ボン!」という音がしたので見に行くと、玄関のドアガラスに放射線状にヒビが入り、一部は粉々に砕け散っていました。ヒビの中心には、弾丸が貫通したような丸い穴が空いていたのです。西部警察の石原裕次郎と化した私が弾丸を探すと、年配の方が、ガラスに小さなヒビが入った状態で何年も経過すると破裂することがあることを教えてくれました。こうした赤っ恥の体験を積み重ねてきたことが今につながっています。 

240号(2015.3.15発行)

作業後の仕上がりは見られている

現場では、ビル責は現場・従業員を見る立場でもあり、顧客・上司・部下から見られる立場でもあります。また、お客様には作業中の姿は見られなくとも作業後の仕上がりは見られています。日常清掃は毎日行われる仕事で毎日すぐに手直しが出来ますが、定期清掃は仕上がりが悪いと次の作業まで悪い状態を見られてしまいます。作業の間隔が長いほどきっちり仕上げる事が大切になると感じます。「立場」や人に「見られる」ことを意識し、理想の現場に近づけるように日々取り組んで参ります。

238号(2014.11.15発行)

だらだら休日から一転してサイクリング

以前の私は、休日はお昼過ぎまで寝て過ごし、起床したらラーメンを食べに外に出て、食べたらすぐに家に帰って昼寝をして、夕方頃に起きて夕飯を食べ、夜はインターネットで動画鑑賞をしながらだらだらと時間をつぶしていました。これではせっかくの休日がもったいないと思い、8月頃から近場をサイクリングすることにしました。最近では、同じ職場の黒田さんがセイビニュースで紹介していた愛宕神社に行きました。想像以上に急な階段に驚き、実際に登ってみて息が上がってしまい、日頃の運動不足を痛感しました。 

237号(2014.9.15発行)

先輩の熱い指導にショック

思い出すのは入社した17年前、研修であさひ銀行(現りそな銀行)本店の責任者をしていた太田さんのとても熱~い指導を受けたことです。当時私は20代前半でしたが、60代の太田さんに知識・技術は当然のことながら体力さえも負けていることに、この業界で働くことを軽く考えていた私は強いショックを受けたことを覚えています。その後体調を崩して入院した経験から、真面目にやりつつ楽しくやらなくてダメだ!という自分のスタイルが生まれました。 

236号(2014.7.15発行)

娘の顔を見ると疲れが飛んでいく

私のリフレッシュタイムは今年の3月に生まれた娘の世話をすることです。帰宅すると、ニコニコ笑って「あー」とか「うー」と喋ってくれます。すごく疲れていても、なんだか嬉しい気持ちになります。よく子供の顔を見ると疲れが飛んでいくと耳にしますが、その気持ちが分かりました。それともう一つ、最近の趣味はサイクリングです。ロードレーサーに乗って土手沿いを走ると最高に気持ちいいです。1回2時間、距離にして30㎞程走ります。思い切り漕ぐと時速50㎞位まで速度が出るのも、はまっている一つの要素です。 

235号(2014.5.15発行)

より良いBCP対策を目指しています

私の仕事は皆さまの給与計算をしたり、お客様への請求書を作成したりする他、パソコンの設定や修理なども行なっています。また、BCP運用推進委員会に所属しており、震災などの有事の際に人命を守り、企業の事業を継続していくためのプラン作成も行なっています。昨年は安否連絡訓練を実施しましたが、その後の参加者へのアンケートでは多くのご意見をいただき、その中には厳しいご意見もありました。まだまだ改善するべき部分はたくさんあるのだと実感しています。 

234号(2014.3.15発行)

会社が一丸となって新たな現場を盛り上げる

入社して間もなくの頃、酒々井プレミアム・アウトレットで10ヶ月ほど従事しました。4月のグランドオープン時には、大型商業施設の立ち上げということもあり、各方面から先輩方が毎日のように応援に駆け付けてくださいました。とてもたくさんの応援にスタッフの士気もあがりました。これほどまでに会社が一丸となって新たな現場を盛り上げようとするのは、社員一人ひとりが会社のために尽力したい、会社を良くしたいという思いを強く持っているからだと思いました。 

233号(2014.1.15発行)

「ありがとう」の言葉が嬉しかった

東京モーターショーでマツダ様のブースを担当しました。休日などは13万人の入場者があるため、お客様と接触しないように周りの状況に注意して巡回するのが大変でした。嬉しかったことは、感謝の言葉や温かい言葉を頂けたことです。担当のお客様から笑顔で「ありがとう」の言葉を頂いたときは頑張って良かったと思いました。ここで学んだことは、臨機応変に対応するということです。何が起きても素早く判断し動けるように、知識や経験を積んでいきたいと思います。 

232号(2013.11.15発行)

気の抜けない環境の中でほっとする時

山王パークタワーの27階には、「スカイロビー」と呼ばれるホテルのロビーを思わせる展望ロビーがあります。一般のお客様にもご利用いただける「スカイレストラン」として飲食店が営業しており、都会の素晴らしい夜景を楽しめるフリースペースともなっています。ここでは、常にお客様から高い品質の維持を求められております。常にお客様から見られているという緊張感は気の抜けない環境ではありますが、お客様からの評価という形で返ってきたときには、ほっとします。 

231号(2013.9.15発行)

音楽にはいくら使っても良いという自分ルールがある

私にとって、気分転換になり生活に欠かせないのは音楽です。高校生の頃、週末のたびに野球部の練習試合に出かけていたマイクロバスの車内で、友人が持っていたMDプレーヤーによって世界が変わりました。この時ロックを聴いて衝撃を受けて以来、私にとって音楽は無くてはならないものとなりました。気に入ったバンドが見つかるとすぐにCDを購入します。「音楽にはいくら使っても良い」という自分ルールがあるので、少し良いイヤホンやヘッドホンを購入したり、休みが合えばライブにも行ったりしています。 

228号(2013.3.15発行)

年1回の妻と車で源泉100%のかけ流し

忙しい毎日の合間を縫い夫婦で毎年1回温泉旅に出掛けま す。一昨年は箱根へ、高速を使えば3時間でついてしまうところを、わざわざ一般道で行き、その道が渋滞していて中々着きやしない、気が付くと日が暮れ、着いたのが夜7時過ぎ 慌しい食事がはじまりましたが、料理長の腕が素晴らしく、と ても美味しく頂けました。温泉は透明で気持ち良く、源泉 100%かけ流しの温泉でした。このように私のリフレッシュタイムは、年1回の妻と車で源泉100%かけ流しの温泉旅館へ行き、美味しい食事をし素敵な景色を見つつ温泉に浸かる!ことです。  

227号(2013.1.15発行)

いつもの散歩で四季を感じる

横浜のみなとみらい地区を散歩するのが私のリフレッシュタ イムです。きっかけは休みの日に一日中家にいると身体が 鈍ってしまい、次の日出勤した時にボーっとしてしまうことがあったため、適度に身体を動かそうと思ったためです。散歩 をしてみると、地元の良さを再発見することができ、とても落ちつくことができました。同じ場所を何度も散歩していると飽きるイメージがありますが、いつも散歩する場所だからこそ四季を感じることができます。               

226号(2012.11.15発行)

早起きの娘と早朝散歩

私のリフレッシュタイムは何といっても1歳の愛娘との触れ あいです。家族と過ごす休日の朝は早く、6時に起床します。早起きの娘が私の体の上に乗り、起こしにかかります。その後は妻が朝食を作っている間に、娘と2人で近くの公園 に散歩に行きます。朝は静かで空気も美味しいです。休日 の早朝の公園は意外と人が多いです。砂場で遊ぶ親子や 鉄棒の練習をする小学生や体操する年配の方など。何も考えずに公園の景色を眺めていると心が安らぎます。  

225号(2012.9.15発行)

優良従業員表彰

神奈川ビルメンテナンス協会「平成24年度 優良従業員表 彰式」が開催されました。横浜支店より、2名が推薦され表彰式に出席しました。表彰者は原さんと岩崎さんです。原さんは朝勤者として永年勤務しており後輩の 指導・教育係としても貢献しています。岩崎さんは日給者です。穏やかな性格で、責任者を助け現場に良い雰囲気を与えています。               

224号(2012.7.15発行)

至極まれに繰り出される会心の一打の爽快感

2年前に、友人に誘われコースデビューを果たしました。そ の時に私はプレーをして初めて魅力に気が付きました。何が魅力なのかと問われると、非日常的な雰囲気と、人見知りの私でも抵抗なく初対面の方達とも一日一緒にプレーを出来てしまう不思議な空間も一つです。何といっても、至極稀に繰り出される会心の一打!その爽快感に憑りつかれてしまったのです。               

223号(2012.5.15発行)

プロレスリングの表現者たち

私のリフレッシュタイムは、プロレスを観戦することです。始まりは小学校3年生の時に新聞屋さんから貰った「全日本プロレス」の招待券がきっかけでした。最近では、3月16日 の「リアルジャパンプロレス」を後楽園ホールで観戦しまし た。初代タイガーマスクと大仁田厚の初対戦がメインでし た。プロレスの醍醐味は、フィギュアスケートみたいな側面があり、表現力やイメージが勝敗より大事な事があり、「記録より記憶に残るプレー」です。そんなリングの表現者たちを、皆さんも一度見に行っては如何でしょうか。               

221号(2012.1.15発行)

今はまっているのはユーチューブ

私のリフレッシュと言うにはお恥ずかしいですが、CDを聞い たりカラオケに行くのが好きです。私の高校時代は1970年代フォークソング全盛期の時代で、簡単な循環コードを覚えてフォークギターで歌うのが流行っていました。部屋の掃除、洗濯をする時もCDを聴きながらやっています。そして今はまっているのがユーチューブです。一時間以上見ています。もう一つはDVDで映画を見ることです。そんな感じで ダラダラして何も考えないのが、リフレッシュになっているかも 知れません。               

220号(2011.11.15発行)

一匹の魚との出会いが心地良い虚脱感に変わる

私のリフレッシュタイムは釣りをしている時です。広い海や川を眺めているだけでも癒されますが、そこで一匹の魚を釣り上げることは何ものにも代え難い楽しみです。一匹の魚との出会いが、心身に張り付いていた何か嫌な疲労感を心地良い虚脱感に変え、それとともにリフレッシュできたという実感 を私に与えてくれます。               

 

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